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熊本地震・熊本地震・東日本大震災への対応と支援

平成 28 年4月 14 日(木)に発生した熊本地震における被災地域および被災地商工会議所青年部を支援するため、以下に取り組んだ。

平成 28 年 熊本地震


  • ①支援物資供給作業
  • 4月15日(金)
    九州ブロックYEGより依頼を受け、益城町商工会青年部へ物資供給
    <供給品>カップ麺、卓上コンロ、ガス、鍋、電池、缶詰、水
    <参加者>(荒尾)小川、橋本 (山鹿)黒田、佐々木、内野 (玉名)田上 (人吉)内布、大山
  • 4月18日(月)
    九州ブロックYEGより依頼を受け、益城町商工会にて支援物資配給のお手伝い
    <供給品>女性用生理用品※熊本県庁から運搬
    <参加者>(荒尾)小川、橋本、清田、宅間 (山鹿)本田 (玉名)久保田、柏、木原、本田 (人吉)内布
    宇城商工会へ支援物資供給
    <供給品>水、カップ麺、パン等
    <参加者>(水俣)君島、宮本、村山
    県内被災地確認 宇土、熊本県庁、益城、大津
    <参加者>(人吉)大山
  • 4月19日(火)
    益城商工会にて支援物資供給のお手伝い
    <参加者>(荒尾)小川夫妻、チャンギュ (山鹿)井口、田口、高野
    <参加者>(荒尾)小川、橋本、清田、宅間 (山鹿)本田 (玉名)久保田、柏、木原、本田 (人吉)内布
    宇城商工会へ支援物資供給
    大津商工会、宇土商工会へ物資の受け取り
    <参加者> (水俣)君島 (人吉)大山
  • 4月20日(水)
    オートメッセに物資供給
    <供給品>パン、焼き菓子
    <参加者>(荒尾)小川、橋本、清田、宅間 (山鹿)本田 (玉名)久保田、柏、木原、本田 (人吉)内布
    宇城商工会へ支援物資供給
    <供給品>水、カップ麺、パン等
    <参加者> (熊本)三好 (荒尾)橋本、チャンギュ
  • 4月24日(日)
    オートメッセにて支援物資受け入れ
    <参加者> (熊本)三好 (荒尾)橋本、前畑、清田、大川
    
熊本地震への対応 熊本地震への対応
熊本地震への対応 熊本地震への対応
熊本地震への対応

  • ②熊本市上下水道局 応急給水支援活動
  • 活動場所:〒862-0954 熊本県熊本市 水前寺6丁目2-45
    TEL:096-381-1133
    上下水道局担当者:給排水設備課 給水装置班  坂口和高 氏
    
熊本地震への対応 熊本地震への対応

  • 【活動時間】 AM11時からPM6時まで
  • 【作業内容】 市民の方が上下水道局に水を取りに来られるので、6Lの非常用ポリ袋を一人当たり2袋手渡した。また、ペットボトルやタンクを持参される市民の方にも水を詰め手渡した。その他には、ペットボトルの水を必要とする施設などの方が取りに来られ、車輌に積み込み作業を行なった。また、団地などの集会場などへ要請があれば運搬作業も行なった。
    
熊本地震への対応 熊本地震への対応
熊本地震への対応 熊本地震への対応
熊本地震への対応

  • 【参加協力者】
    ・4月20日(水)参加者 5名 (荒尾)橋本、チャンギュ (水俣)君島 (人吉)内布、大山
  • 【参加協力者】
    ・4月21日(木)参加者 7名 (玉名)耘野、鹿子木、福富、古賀、小川 (人吉)小川、鈴木
  • 【参加協力者】
    ・4月22日(金)参加者 8名 (山鹿)星子、佐々木、深牧、前田、立花 (水俣)永田 (人吉)山本、横川
  • 【参加協力者】
    ・4月23日(土)参加者 5名 (玉名)福富 (水俣)君島、宮本 (人吉)山口、松田
  • 【参加協力者】
    ・4月24日(日)参加者 6名 (山鹿)平、宮田 (水俣)君島、宮本 (人吉)永池、永江
  • 【交通費、車輌などの経費について】
    熊本市上下水道局 総務部長 米村様より、高速費・燃料費・車輌リース費をお支払いいただけると申し出でいただいた。各単会より領収証をいただき後日、人吉YEGよりお支払いを実施する。



平成 25 年 東日本大震災

  • ・「災害等に備えた経営手法を学ぶ」「メンバー同士の交流・研鑽を通じ、有事に対応できるネットワークの構築」「震災の記憶の風化防止」を目的に「震災復興フォーラム in いわて」を平成25 年8月 23 日(金)~24 日(土)に岩手県北上市で開催。【再掲】
  • ・JC-AID(食糧等支援物資配送システム)を被災地(岩手・宮城・福島等)36 単会に配備するとともに、普及に向けたPRを実施。【再掲】
  • ・災害対策規程」や「災害時担当YEG組み合わせ表」等を改定するなど、大規模災害発生時の支援体制見直しを実施。

平成 23 年3月 11 日(金)に発生した東日本大震災における被災地域および被災地商工会議所青年部を支援するため、以下に取り組んだ。

平成 24 年 東日本大震災

  • ・平成 24 年6月 15 日(金)に福島県郡山市で開催された「今後の福島について考える懇話会」をはじめ、被災地で各種会合を開催し、延べ9回、4,000 人が参加した。
  • ・被災地企業の販路開拓を支援するため、YEGモールの開設【再掲】および業種別部会交流会in 白河等を開催。【再掲】
  • ・全国青年友好団体のメンバーと若手国会公務員が集まり、被災地の復興状況や被災地メンバーの要望等について、情報共有を図るとともに、今後の支援のあり方等について議論する「のろし会議」を平成 24 年 12 月 22 日(土)に東京で開催。【再掲】
  • ・第 32 回全国大会(那覇)での分科会の一つとして、全国青年友好団体の代表者と若手国会議員で、今後の復興支援のあり方についてパネルディスカッションを行った、「一揆会議in那覇」を平成 25 年3月8日(金)に開催。【再掲】


桃太郎一派
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