メールマガジン

第107号 2010年9月4日

会長挨拶

 9月とはいえ記録的な残暑が続きますがいかがお過ごしですか。
先月の「夢会議 京都塾」には350名を超えるメンバーにご参加いた
だきましてありがとうございました。全国の一般メンバーの皆様に
参加していただける価値ある研修会を、との思いで開催し、そして
参加したメンバーから「たいへん良かった」と、お褒めの言葉をた
くさんいただけたことに感謝しております。
 また、8月28日・29日に、全国9ブロックのトップをきって、北海
道ブロックでは過去最高の531名の参加で「北海道ブロック大会
留萌大会」が開催されました。今月からは毎週各地でブロック大会
が開催されます。全国各地の熱いYEGメンバーに会えることを楽
しみに寄せていただきますのでよろしくお願い致します。
 まだまだ残暑が続きそうですが、我々YEGメンバーは暑さに負
けず、さらに熱く活動していきましょう。
                         会長 西居 基晴

  • 京都夢会議の様子

  • 北海道ブロック大会留萌大会にて



都道府県別アクセスランキング

ここでは、日本YEGホームページへの都道府県別アクセスランキ
ングトップ10をお知らせしています。
9月も沢山おアクセスをお願いいたします。広報委員会
もタイムリーな情報をお届けできるよう努力します。

詳しい情報は、http://yeg.jp/2010/activity/accesslog.htm にてご覧頂けます。

順位 地 域  アクセス数
1位 東京都  23296
2位 千葉県  13580
3位 北海道   8465
4位 大分県   8374
5位 茨城県   8371
6位 愛知県   8182
7位 宮崎県   7894
8位 大阪府   7078
9位 滋賀県   5417
10位 静岡県   4728

平成22年4月1日〜8月31日現在

  • 都道府県別アクセス数

  • ブロック別アクセス数



YEGトピックス 黒部YEG(富山県連)

9月25日(土)、26(日)の2日間にわたり、第55回くろべ
フェア2010が開催されます。
このくろべフェアは市内最大級のイベントで、その目的は、「黒部
市内の商工業から観光までが大集合し、広く市内や近隣にPRするこ
とによって経済、産業を活性化させる」ことです。
黒部YEGはくろべフェア実行委員会内のイベント委員会に所属し
ており、県内外にこのイベントをPRし、多くの集客を任されてい
ます。その中で、今回は富山県内40チーム、約1000人が参加
する第5回よさこいin黒部「黒部舞い」、初年度登録が昭和64
年以前の四輪、三輪車両を所有するカーマニアが一同に集う「黒部
クラシックカーミーティング」を企画し、イベント全体を盛り上げ
ます。
黒部の1年間で1番熱い2日間、ぜひ黒部の地に足を運んでみては
いかがでしょうか?

  • 黒部クラシックカーミーティング

  • 第5回よさこいin黒部「黒部舞い」



YEGトピックス 三木YEG(兵庫県連)

三木YEG20周年事業

三木ものづくりルネッサンス「カッジャーニア」
日時:平成22年9月23日(祝)9:30〜15:30
場所:かじやの里 メッセみき 道の駅みき敷地内
                 三木市福井字三木山2426番地先

なぜ今、「キッザニア」ではなく「カッジャーニア」なのか?

●「カッジャーニア」なる奇抜な事業タイトルの真相
兵庫県連・三木YEGは20周年事業として、三木ものづくりルネ
ッサンス「カッジャーニア」なるイベントを9月23日(祝)開催
する。広報委員会メルマガチームでは「カッジャーニア」なる奇抜
な事業タイトルの真相を究明すべく、三木YEGメンバーに取材を
敢行した。
お話をお伺いしたのは、吉本明弘会長、江川繁雄実行委員長、この
事業の発案者&本年度日本YEGビジネスアシスト委員会副委員長
の長田有弘君の3名。まず彼らの話で分かったところによると、ど
うやら「カッジャーニア」というネーミングの原型は「キッザニア」
であり、「三木は鍛冶屋の町だからカッジャーニア」とのことであ
った。確かに兵庫県三木市はのこぎりなど金物の産地であるので、
当然かじやの町である。このネーミングを思いついたきっかけにつ
いては「友人と話をしている時に、キッザニアの話題なったんです
ね。キッザニアは大変面白いけれど、そこで体験できる仕事は大企
業や公的な仕事ばかりで、地域の伝統産業を体験できるキッザニア
みたいなものが、これからは必要になるじゃないかと言いましたら、
彼が、「三木だったらさしずめカッジャーニアですか?」と言った
のが、そのまま事業タイトルになりました。」ということであった。
「かじや」と「キッザニア」を組み合わせる必然性しかしながら、
ここで我々は新たな疑問に直面する、なぜわざわざ「かじや」と「
キッザニア」を組み合わせる必要があるのか?
これについては「育った町を出てゆく人も、育った町に残る人も、
自分たちの育った町の素晴らしいところをほとんど知らないという
のが現状ですが、これからは育った町を出てゆく人には町の宣伝マ
ンになってもらう、育った町に残る人も町の素晴らしさをどう未来
につなぐかを考え、実行していってもらうような地域教育が必要だ
と感じます。それが戦後の教育からすっぽりと抜け落ちていたため
に、あらゆる地場産業が衰退したばかりでなく、子供たちは育った
町の良さを知ることなく、我が町に誇りを持つこともなかったので
はないか?という思いから、かじやの町の産業文化を次世代に伝え
るこの事業を考えた。」ということであった。日本の地場産業の次
世代育成や継承を考えるとき、現在がそれを支えてきた職人の引退
ラッシュであることが思い起こされる。「良い技術を持った職人が
いなくなってしまう前に保存し、次の世代に伝えなければ」という
のは決して三木だけの問題ではないと感じる。

●地場産業に次世代教育は可能か?
今回の取材の中で感じた疑問点として「地場産業に次世代教育は可
能か?」というのがあり、これに対しては「継承していく為に、戦
略的に次世代教育を行っている地場産業は非常に少なく。さらにも
のづくり技術そのものが、地域の宝であるという自覚をもっている
職人さんも少ない。そこで技術継承の必要性はまず、子供の前に大
人、特に業界人に訴えることが必要です。そこでカッジャーニアで
は「地域再発見フォーラム」と言う大人向きの事業を同日開催し、
地域のものづくり・技術継承の必要性を大人にも理解していただく
とともに、地場産業が一般の市民からどのように期待されているの
かを実感してもらえる機会にもしたい。」とのコメントをもらった、
先ほどの疑問の答えとしては、一般人の視点を入れることで、業界
の自覚を促し、地場産業が次世代教育力を養おうとしているという
ことではないか。

●地域のものづくり・技術の継承がなにをもたらすのか?
全国各地の地場産業が例外なく疲弊する中、地域のものづくりや技
術にこれだけ肩入れするは何故なのかについてぶつけてみた。「三
木の金物産業も全国の地場産業と同じように廃業する事業所も増え
ています。それでもなお、私たち三木最大の地域資源は金物づくり
の技術で、これからはこうした地域の宝が非常に高い価値を待つ時
代がやってくると考えています。これら地域固有の資源をしっかり
と残して、活用することが必要な時代になると考えています。だか
らしっかりとこれらの地域の資産を次世代に伝えていって、伝統の
保存と観光、そして技術改革で次世代の基幹産業を育ててゆき、地
域で雇用を生み出すことができるようにしていかなければいけない
と感じています。」とのことだった。
確かに現在、戦後に進めた大都市に労働力を集中する基本政策も大
きな岐路に立っていると思われる、失業率の改善も思うに任せてい
ない。これ以上の大都市圏への人口集中は危険であるともいわれる。

●コミュニティーの再生が日本をよみがえらせる
そのような状況下、地域で雇用を生み出すことが、これからの社会
にどのような影響を与えるというのか?「究極の結論からいうとコ
ミュニティーの再生です。大都市圏への人口集中によって、町なら
ぬ町があちこちに誕生しました、一世代しか住まない町は地域のコ
ミュニティーとして機能するのが困難なのではないでしょうか?本
来コミュニティーが果たしてきた役割を担えなくなり、放棄した結
果、これが行政や教育では学校などにすべて依存するようになって
しまい、社会自体も混迷を深める・・・のが現在の問題であると考
えます。そこでもう一度、地場産業を作りなおし、雇用が可能な状
態をつくり、もはや特徴が無くなってしまった大都市圏より、地方
のコミュニティを再生することが、健全な日本をつくることにつな
がるのではないでしょうか?」

今回の取材を通してこれは単なるものづくりのワークショップでは
なく、イベントで表に出ているのは氷山の一角で、その下には壮大
な地域再生へのロードマップが存在する事業だと感じました。こう
した事例は他の地域でも大いに参考にすべきではないでしょうか。

【主な事業内容】
●ワークショップ
はしづくり、型染め、鋸・鑿・鉋など道具、のこぎり演奏、かんな
台なおし、こて絵体験(有料のものもあります。)
※その他子供用に上棟体験もあり。

●特別ワークショップ
「木工職人 徳永順男氏による日本固有の鉋加工体験と講話」

●デモストレーション
かつお節削り実演、包丁研ぎ実演、のこぎり演奏

●地域再発見フォーラム(13:30見学自由)
コーディネータ:塩野米松氏
パネリスト   千代鶴貞秀二代目 神吉岩雄氏(かんな職人)
オーク製作所 堀場敏宣氏(かんな台職人)
螢潺筌院‖緝充萃役三宅寛治氏 (三木の金物卸業) 
聞き書きの名手 塩野米松氏を招き、三木の金物づくりなどに関わ
ってこられた人から知られざる三木のルーツを引き出してもらい、
三木の金物の歴史を語りながら私たち住民さえも知り得なかった三
木固有の特徴を発掘し、忘れていた地域の宝を再発見するために行う。

●対象者(募集人数:150名)
市内外の小中学生、YEGメンバー及び、家族、行政関係者
市民その他、ワークショップ参加者、参加者の親、行政関係者
兵庫YEGメンバー、近畿YEGメンバー 

●協力
三木工業協同組合青年部、社団法人兵庫県建築士会社支部、エプロンみき
エフエム三木、フォーラム三木、みきかじや村、日本再発見塾

●後援
日本商工会議所青年部、近畿ブロック商工会議所青年部連合会
三木市教育委員会、神戸新聞社
締め切り:9月12日

●問合せ先
三木商工会議所青年部事務局
電話0794−82−3190  FAX0794−82−3192

  • メッセみき

  • ワークショップのイメージ



日本YEGからのお知らせ

01 ブロック大会&秋の会長会議日程

・平成22年 8月28〜29日 北海道ブロック in 留萌市 終了しました
・平成22年 9月 3〜 5日 東北ブロック in 奥州市
・平成22年 9月10〜11日 近畿ブロック in 草津市
・平成22年 9月18〜19日 北陸信越ブロック in 高岡市
・平成22年 9月24〜26日 九州ブロック in 鳥栖市
・平成22年10月 2〜 3日 四国ブロック in 三好市
・平成22年10月16〜17日 関東ブロック in 太田市
・平成22年10月22〜23日 東海ブロック in 半田市
・平成22年10月29〜30日 中国ブロック in 米子市


02 各委員会からのお知らせ

下記URLにて各委員会からのお知らせを掲載しています。
YEG大賞やビジネスプランコンテストの受付に関する事項や、各
単会事業に対する日本YEG後援についてなどなど盛りだくさんと
なっています。今すぐアクセスっ!!
http://yeg.jp/2010/


03 ホームページ情報

サイバーエリアリサーチ株式会社様のご協力にて、日本YEGのサ
イトアクセス状況、及び都道府県別アクセスランキングがエンジェ
ルタッチのIDとパスワードを使って、YEGメンバーに提供する事
が出来るようになりました。日本YEGのホームページがどのよう
に利用されているかを知っていただき、日本YEGのホームページ
を更に利用して頂ければ幸いです。また、地域ごとにホームページ
の表示を変えたいとか、こんなアクセスログサマリーが欲しかった
など、自社のホームページのパワーアップをお考えでしたら、広報
委員会ならびにサイバーエリアリサーチ様までお問い合せください。

執行部ブログ、委員長ブログ、ブロック代表理事ブログ、広報委員
ブログの他、twitterより西居会長のつぶやきも公開中です。引き続
き多くの情報を発信しますので、よろしくお願いします。

★ホームページアクセス状況
http://yeg.jp/2010/activity/accesslog.htm
★正副会長専務ブログ(Make it happen! 〜夢への挑戦〜)
⇒  http://dog.ap.teacup.com/2010yeg/
★委員長ブログ (委員長の夢への挑戦!)
⇒  http://dog.ap.teacup.com/2010yegincho/
★ブロック代表理事ブログ
⇒  http://dog.ap.teacup.com/2010yegblock/
★広報委員会ブログ(チーム広報!)
⇒  http://dog.ap.teacup.com/2010yegkoho/


04 全国のYEG情報大募集

ホームページやメールマガジン、日本商工会議所の機関紙「石垣」
に掲載する情報を募集しています。
   ・全国の青年部主催、共催、後援のイベントやお祭り
   ・各ブロック、県連の事業
   ・青年部間の連携事業
などを募集しています。各種情報の窓口はこちらから投稿ください。
内容を確認後、各メディアに情報を掲載します。
   http://yeg.jp/2010/contact2/


05 広告バナーの掲載のお願い

 平成22年度日本YEGホームページに掲載するバナー広告を募集
いたします。
ホームページへのアクセス数も増えております。皆様のビジネスに
お役に立て
下さい。
応募をお待ち致しております。
詳しくはこちら http://yeg.jp/2010/ad.htm
申し込みはこちらのバナー広告申し込みをクリックしてください。



日本商工会議所からのお知らせ

日本商工会議所では、2月2日から、商工会議所の役割や事業活動
を多くの人たちに理解してもらい、その存在を身近に感じてもらう
ことなどを目的に、「商工会議所を知ってもらうキャンペーン」
http://www.jcci.or.jp/secret/)を実施しています。
(関連サイト:http://www.jcci.or.jp/news/2010/0202133029.html

また、このたび「商工会議所を知ってもらうキャンペーン」のメイ
ンビジュアルである「喫茶店のマスター」が、twitterを開始いたし
ました。「喫茶店のマスター」は、日本商工会議所公式サイトの掲
載記事(日商ニュース、地域最前線、トレンドボックス)や「商工
会議所の検定試験」サイト情報についてつぶやくほか、各地商工会
議所の実施している事業などを紹介していきます。
詳細は、http://twitter.com/master_cafeをご参照ください。



ブロックや各種大会ホームページへのリンク

各ブロックや各種大会ホームページへのリンクです。

■第28回全国会長研修会 志国高松道場のホームページが開設されました。
 http://www.takamatsu-doujyou.com/

■第30回全国大会 みやぎ・仙台大会のホームページが開設されています。
 http://miyagi.yyyeg.com/

■第8回YEG全国サッカー大会のホームページが開設されています。
 http://www.yeg-zenkokusoccer-fukushima.com/

●九州ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://www.tosucci.or.jp/tosuyeg/

●東海ブロック大会のホームぺージが開設されています。
 http://www.handa-yeg.com/toukaiblock/index.html

●中国ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://yeg-block.com/

●東北ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://yeg.oshucci.com/index.html

●北陸信越ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://www.takaoka-yeg.com/block2010/

●近畿ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://yeg-kusatsu.jp/kinburo/

●北海道ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://rumoibox.web.fc2.com/

●四国ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://cn02.awaikeda.net/~ikedacci/yeg_shikoku2010/index.html

●関東ブロック大会のホームページが開設されています。
 http://www.otayeg.net/2010block/



▼日商発行のビジネス情報誌 月刊「石垣」9月号(9月10日発売より)

01【特集】企業連携でつながる未来
02【好評連載】
●まちの解体新書=特別企画『私のまちの宝物』
●社訓のススメ=境港・堀田会頭(鳥取県)
●季節を彩る日本の技(表紙)=徳島市
03【YEGフラッシュ】
●福島県商工会議所青年部連合会
『熱き男たちのバトル!“全国サッカー大会”を開催』
●宇和島YEG(愛媛県)
『安全第一を心掛けてイベントを運営』
●狭山YEG(埼玉県)
『“七夕カレー”も大人気!』
●八戸YEG(青森県)
『カッターレースで地域を元気に!』
●諏訪YEG(長野県)
『松平忠輝公をしのぶ御柱祭』
●連載 ブロックリレーコラム
 北陸信越ブロック 伊藤雄一郎(高岡YEG)



▼日商発行のビジネス情報誌 月刊「石垣」8月号 絶賛発売中!

01【特集】身近な疑問 〜コレどうなってるの?〜
02【好評連載】
●まちの解体新書=富山県氷見市
●社訓のススメ=海南・角谷会頭(和歌山県)
●季節を彩る日本の技(表紙)=長崎市
03【YEGフラッシュ】
●日本YEG
『“春の会長会議”全日程を終了』(後半報告)
●新居浜YEG(愛媛県)
『〜まちを明るく元気にしたい〜 サマフェス“マリン村”へGO!』
●佐世保・北松YEG
『合併調印式を挙行』
●連載 ブロックリレーコラム
 近畿ブロック 木村和央代表理事(草津YEG)



編集後記

残暑厳しい毎日が続いております。皆様健康管理は大丈夫でしょう
か?8月28日の北海道ブロックを先陣にいよいよブロック大会が
始まりました。9月、10月は各ブロックの大会が続きます。YE
Gメンバー一致団結して思い出に残る大会になるよう頑張っていた
だきたいと思います。私の出向元であります宮崎県も口蹄疫問題か
らの復興イベントが各地で目白押しです。YEGメンバーの皆様の
温かい義援金に宮崎県連YEGメンバーも大変感謝しております。
ありがとうございました。今回初めてのメルマガ担当でしたが、来
月も担当しますのでよろしくお願いします!

                   宮崎県連日向YEG 中村眞



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2013.03.10
第139号 2013年3月10日
2013.02.10
第138号 2013年2月10日
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