役職 |
氏名 |
道府県名 |
単会 |
|---|---|---|---|
| 副会長 | 鳥澤加津志 |
埼玉 |
上尾 |
| 委員長 | 山内 真一 |
静岡 |
静岡 |
| 副委員長 | 阿部賀寿男 |
宮城 |
仙台 |
塩浦 敬之 |
群馬 |
沼田 |
|
| 副委員長 | 守野 洋史 |
滋賀 |
草津 |
藤井 宏和 |
奈良 |
橿原 |
|
森山 康仙 |
島根 |
大田 |
|
| 副委員長 | 鎌田 浩二 |
香川 |
高松 |
杉本 信一 |
北海道 |
遠軽 |
|
吉岡 努 |
群馬 |
太田 |
|
望月 啓行 |
静岡 |
静岡 |
|
天本 哲 |
佐賀 |
鳥栖 |
|
上田 祐輔 |
奈良 |
奈良 |
|
加藤 秀章 |
愛媛 |
松山 |
|
芳賀 康宣 |
愛知 |
半田 |
|
田中 利彦 |
三重 |
桑名 |
|
尾崎 仁 |
山形 |
米沢 |
|
澤野 公一 |
富山 |
富山 |
|
企画委員会は、日本YEGが主催する全国大会・全国会長研修会・各ブロック大会が、参加される会員の皆様にとって有意義なものとなるよう、主管地・ブロック連合会・道府県連と連携をとりながら活動してまいります。とくに、本年度は全国大会と全国会長研修会の事業サイクルが変更となります。その意味を全国の会員の皆様にご理解いただきながら、全体の運営スケジュールを十分に検討し、円滑な事業運営の実現に努めます。また、引き継ぎ事項となっているご意見や各種資料をさらにわかりやすい形に整備し、日本YEG・各大会主管地および候補地・道府県連・ブロック連合会で共有します。そうした活動を通じて日本YEGと各地単会・道府県連・ブロック連合会の連携が強化され、全国組織としてのスケールメリットが、各地のYEG組織の活性化と会員の皆様の地域づくりに活かされるようになることを目指します。
(1)サイクル変更にともなう全体スケジュールの検討
全国大会と全国会長研修会の実施サイクル変更に伴い、円滑な事業運営のための日本YEGと主管地のスケジュールを検討します。
(2)平成21年度全国大会松山大会に関する事業
平成22年3月4、5、6、7日に開催される全国大会松山大会について、日本YEGと主管地との各種調整業務、情報交換や助言を行います。
(3)平成21年度全国会長研修会奈良会議に関する事業
11月26、27日に開催される全国会長研修会奈良会議について、日本YEGと主管地との各種調整業務、情報交換や助言を行います。
(4)平成23年度全国大会並びに全国会長研修会開催地決定に関する事業
立候補地の現地調査等を行い、その決定に関する業務を行います。
(5)平成22年度全国大会及び全国会長研修会主管地の準備に関する事業
全国会長研修会について、21年度、22年度、23年度の主管地による合同会議を開催します。全国大会については21年度、22年度、23年度の主管地による合同会議を平成22年4月に開催する準備をします。
(6)全国各地9ブロック大会に関する事業
全国各地9ブロックにて開催されるブロック大会について、記念式典運営への協力と、日本YEGと主管地との各種調整業務、情報交換や助言を行います。
(7)ブロック大会開催地連絡会議の開催
平成21年度に開催されるブロック大会主管YEGの担当者、および日本YEGが一堂に会し、よりよい大会になるための情報交換と交流の場を提供します。
(8)各大会の資料の検討と整備
全国大会、全国会長研修会、ブロック大会の本質について、広くご意見を求め検討します。その結果をふまえて、各大会手引き書等の内容を検討し、必要に応じて適宣改定します。また、各大会で利用する文書・ビデオ・データなどの資料を整備します。
